スタッフ

Cocoonを支えるスタッフたち。

お互いさまの気持ちを大切に、明るく風通しのいいCocoonをみんなで作っています。

いつも感謝の気持ちを忘れずに、暮らしと仕事とのバランスを追求したクリエイティブで楽しい職場です。

お家保育 / 児童発達支援 / Cocoon to the future

Iwata Yucari

株式会社Cocoon parents square 代表取締役
善福寺プレーパークの会 副代表

幼少期をサンフランシスコのモンテッソーリ(nursery)で過ごした経験を生かし、2014年 Cocoon parents square を起業。なにより子ども達の笑顔がみたい、と現在は、ここ善福寺地域に『善福寺の家』と『善福寺プレーパーク』を根付かせたい想いで、奮闘中。子ども達の目線にたち、子どもの気持ちに寄り添ったお家づくりを目指します。
1993年
私立 桐朋女子中学校・高等学校 卒業
1995年
桐朋学園芸術短期大学 卒業
1999年
ニュージーランド ワーキングホリデー 留学
2000年
株式会社 NARA CAMICIE Japan 勤務時代に、セレクトショップ MONTEAZURU 青山本店店長・バイヤーとしての経験や、店舗管理や店舗展開の楽しさを見出す
2005年
第一子女の子を出産 当時アパレル業界では厳しいとされていた産休・育児休暇を経て現場へ復帰し、長女を保育園へ預けるものの、保育事情に疑問を抱く
2007年
第二子男の子を出産 を機に、退職。子育てに専念

2008年

NCMA Japan ネットワーク認定チャイルドマインダー取得 MEA国際カードMEDIC First Aid 取得 日本チャイルドマインダー協会保険加入
2013年
自宅にて、チャイルドマインダー開業
2015年
Cocoon parents square 起業 11月 中村美奈子さんと共に『善福寺プレーパークをつくろう会』立ち上げメンバーとなる
2017年
2月 都立善福寺公園にて、初のプレーパークを開催
2018年
4月 株式会社 Cocoon parents square 設立
2019年
オープンモンテッソーリ教育ディプロマ取得
2020年

新たにCocoon to the futureと言うフラッグを掲げ、同じ未来を描く人たちと自由かつ無限大な繋がりを求め、活動中

お家保育/児童発達支援

中村美奈子

善福寺プレーパークの会 代表
保育スタッフ
児童発達支援管理責任者

外遊びして、

心と体が元気に育てば、自分の身を守ることができる。そして、困っている誰かを、そっと手助けできる人になれると思っています。『自由な冒険心・遊び心』と『安心感』を子どもにも大人にも、広げていける人になりたいです。

幼少期より、水俣病専門病院にて障害を持つ方々と交流する日常を過ごす

1996年

佐賀県立総合看護学院 卒業
正看護師免許取得
リハビリテーション病院に勤務

2004年

上京
リハビリテーション勤務

2005年

第一子女の子を出産

2007年

第二子男の子を出産

2008年

都立光明特別支援学校 医療的ケア専門看護師として勤務

2015年

11月『善福寺プレーパークをつくろう会』を立ち上げる

2016年

3月 都立光明特別支援学校を退職
4月 杉並和泉学園 通常支援員勤務 医療的ケア児を担当
   特定非営利活動 杉並冒険あそびの会 プレーリーダー勤務
11月『みんなの雑木林を見守る会』を立ち上げる

2017年

都立善福寺公園にて、初のプレーパーク開催(現在は月2回開催&運営)
Cocoon parents square 保育勤務 / ベジおやつ担当

以降

東京都公園協会主催イベントにボランティア活動として積極的に参加・協力
・都立善福寺公園サービスセンター主催 : 田んぼづくりプロジェクト
・都立善福寺公園サービスセンター主催 : STOPえさやり
・善福寺公園 花壇の会 Cocoonparentssquare 主催:アイ プロジェクト
・都立善福寺公園サービスセンター主催 : 善福寺公園探検隊〜春夏秋冬

お家保育

鈴木麻見

保育スタッフ

歌舞伎座やベトナムにて日本舞踊公演・ミュージカル舞台等、幅広く舞台経験をつむ。

多くの舞台経験を活かして、表現する楽しさや繋がる大切さ、五感を使って体感する事の重要さを学び、未来ある子ども達に伝える事の意味を見出す。

実家が幼稚園という事もあり、幼い頃から積んだ日本舞踊や歌や踊りの経験をCocoon parents sqaure お家保育にて本領発揮。

子育てや幼稚園クラス担任の経験を活かし、子ども達が体と五感を使った遊びを展開できような保育を目指します。

2003年

玉川大学高等部 卒業

2008年

第二子男の子を出産

2008年

日本大学芸術学部 卒業

2011年

鶴見大学 保育科 卒業
学校法人ひかり学園第二ひかり幼稚園にて勤務

2014年

第一子 男の子を出産

2016年

第二子 男の子を出産

2017年

チャイルドマインダー取得
保育士・幼稚園経論第1種・日本舞踊名取

児童発達支援

松﨑みどり

児童発達支援管理責任者

誰もが生きやすい社会をつくるために、自分ができることから始める!をモットーに、前職放課後等デイサービスを経験。
Cocoonの作る子どもの居場所に共感し、地域の中で色んな子どもの成長を見守りたいと感じています。
子ども達が安心して楽しい(=快と感じる)居場所を一緒に目指していきたいです。

1992年

医療法人財団 青山会 福井記念病院入社業

1992年

リハビリテーション科 デイケア室 ソーシャルワーカー正社員

2003年

自身の結婚を機に退社

2004年

医療法人者社団 一陽会(現 翠会)陽和病院 入社

2007年

社会復帰リハビリテーション病棟 准看護師 正職員 その後も第一子、第二子出産のため産休育休を取得し、現場へ復帰。第一子小学校入学を機に退社

2014年

医療法人社団 千秋会 田中脳神経外科 入社

2017年

くまさん合同会社 放課後等デイサービスくまさん 入社 児童指導員として勤務

その他

精神保健福祉士 / 准看護師 / SST(ソーシャルスキルトレーニング)/ メンタルケアスペシャリスト(メンタル協会)

児童発達支援

茂木厚子

発達支援アドバイザー
発達相談員 / 保護者向け勉強会講師

17年のアメリカ生活の中で 「子ども主体・自律・安心」を最優先する保育・教育に触れ、個々の発達の違いや自由・人権について、深く学びました。子育ては「個」育て。ありのままのその子らしさを尊重し、個々の発達段階に合わせた環境づくりと温かく優しいサポートを大切にします。 日々の遊びの中で発達は促せる!Hurry Slow!

1989 

2007

留学のため渡米。その間、世界20ヶ国を旅し、第三世界の子どもたちの過酷な現状に衝撃を受け、貢献活動に参加。 米在住中は主にカリフォルニア州・サンフランシスコ近郊で過ごし、早期発達支援機関 Early Intervention School に出会い「発達」について学ぶ。

発達を促すユニークなセラピー現場で経験を積む中で、遊びの効果力と親支援の重要性を知る

2007 〜

帰国後は、療育先進国における発達支援についての講演活動、発達相談、保育/教育機関訪問支援、教職員研修などに従事。外遊びの重要性を広めるため、地域のプレーパーク活動にも参加。

2013〜

発達支援「Kids Sense」 Early Intervention & Parenting Support 主宰 (親支援)

 

保育士・自閉症スペクトラム支援士・発達支援相談員・予防医学 代替医療復興協会 学術委員。 著書「そうだったのか!子どもの行動」

お家保育

中里亮人

サポートスタッフ

子どものあれがやりたい!これがやりたい!が叶えられるように自分自身が常日頃から楽しいことを模索中。又、外で体を動かすことが大好きなわたしは、子ども達にテニスを教えていた経験を生かして、ボールを使った遊びや体を動かすことの楽しさを伝えていきたい

三鷹市延命寺を拠点にボランティア活動に積極的に参加。母子支援施設でのグループワークや更生保護施設でのグループワーク、学習支援本部井荻小学校において学習支援のサポートや課外授業のサポートメンバーとしても参加。
他、東京都BBS連盟北多摩東BBS会所属

学び場

江見正

月曜 手芸 / 編み物クラス担当

3人の子どもを連れて主人の転勤で10年を米国や他地域で生活。その間、子ども達の洋服も自作で作る喜びを知りました。家事で針を持つ事の必要性を感じ、次世代を担う子ども達に伝統文化を身に付けてもらいたいと願いを込め…今は作品が作り上がる喜びを子ども達に教えています。若い頃取得した教員免許を生かし、教える事の楽しみにも触れ、自宅の工房ではステンドグラス制作をしながら先生としても活躍中

学び場

晴美

火曜 硬筆クラス担当

筆跡診断士・書家  美しい文字を書くために、鉛筆の持ち方や姿勢、正しい字の形を覚えることはとても大切です。お手本を見て丁寧に文字を書くと集中力と忍耐力が養われ、そのスキルを子どもの頃に習得しておくと社会に出た時に大変に役立ちます。硬筆クラスは、お子さまの書きたい気持ちを大切にしています。その日書いた文字の特徴からお子さまの心理状態なども読みとっていきます。文字は心の鏡です。筆跡特徴から声なきメッセージを読みとり、一人ひとりのお子さまに適した指導をしています。

学び場

石哲元

水曜 幼稚園クラス ART担当

東京学芸大学大学院 美術教育専攻
グラフィックデザイナーを経て、イラストレーター・絵本作家になる。保育園や様々なイベントで絵本の読み聞かせやお絵描きイベントをしています。「お絵描きは楽しい遊び」であることを子ども達の記憶に残してあげたいと思います。日常では味わえない豪快な色遊びや絵の世界を一緒に冒険しましょう。

学び場

井上ヤスミチ

木曜 工作クラス担当

画家・イラストレーターの仕事を中心に、各地で工作ワークショップの企画運営や、野外フェス会場等では描いて描かれる相互型フェイスペイントをしながら、絵や工作を介してそこに居合わせた人を巻き込むような企画も展開しています。工作クラスでは、興味を持ってくれそうな基本のテーマを設けつつも、そこからさらに好きなようにデコったり改造したり別のものに変えてみたり、自由な余白を用意します。子どもたちの「こうしてみたい」に「いいねいいね、やってみよう」と応援するような立場で関われたら良いなと考えています。

http://yasmichi.com

学び場

酒井さと子

金曜 毛筆クラス担当

書道師範(書声会)・1級整理収納アドバイザー
小学3年生から書道を習い始め、1999年声書会規定部師範を取得。2015年に整理収納アドバイザーで1級の資格を取得したことで、目に見えるモノだけでない人生にとって必要な断捨離を肌で体感し、不思議なご縁と共にお習字の先生となり、今ここにいます。墨ボタボタで書いていた子が練習を重ね、自分自身で考え、字を書くようになっていく姿に日々感動しています。学びたいと思う、すべての子に筆を持ってもらえるよう頑張ります。

 

お家保育/児童発達支援/学び場

岩田友加里

株式会社Cocoon parents square 代表取締役
善福寺プレーパークの会 副代表

幼少期をサンフランシスコのモンテッソーリ(nursery)で過ごす経験を生かし、2015年Cocoon parnets square を起業。
現在は、誰もが通える子どもの居場所づくり『善福寺の家:お家保育』と『善福寺プレーパーク:外遊び』をここ善福寺地域に根付かせたい想いで、奮闘中。
子どもの目線にたち、子どもの気持ちに寄り添ったお家=居場所づくりを目指します。

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1993年
私立 桐朋女子中学校・高等学校 卒業
1995年
桐朋学園芸術短期大学 卒業
1999年
ニュージーランド ワーキングホリデー 留学
2000年
株式会社 NARA CAMICIE Japan 勤務時代に、セレクトショップ MONTEAZURU 青山本店店長・バイヤーとしての経験や、店舗管理や店舗展開の楽しさを見出す
2005年
第一子女の子を出産 当時アパレル業界では厳しいとされていた産休・育児休暇を経て現場へ復帰し、長女を保育園へ預けるものの、保育事情に疑問を抱く
2007年
第二子男の子を出産 を機に、退職。子育てに専念

2008年

NCMA Japan ネットワーク認定チャイルドマインダー取得 MEA国際カードMEDIC First Aid 取得 日本チャイルドマインダー協会保険加入
2013年
自宅にて、チャイルドマインダー開業
2015年

Cocoon parents square 起業
11月 中村美奈子さんと共に『善福寺プレーパークをつくろう会』立ち上げメンバーとなる
6月 中村美奈子さんと共に『みんなの雑木林を見守る会』メンバーとなる

2017年
2月 都立善福寺公園にて、初のプレーパークを開催
2018年

4月 株式会社 Cocoon parents square
オープンモンテッソーリ教育ディプロマ取得中
『善福寺公園 花壇の会』代表 ボランティア活動の一環として、都立善福寺公園とのコラボイベント企画